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2019年度インターナショナルバチェラープログラム受付開始!

2018年開講したCNAM(クナム:フランス国立工芸院)による「インターナショナルバチェラープログラム」とは、イノベーションマネジメントに関する最先端の事例を中心とした、イノベーションとは何かを学ぶプログラムです。
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1年生ホワイトスウェット・ファッションショー / 恵比寿文化祭2018

10月6日(土)、恵比寿ガーデンプレイスにて、恵比寿に住み、学び、働き、遊ぶ人々が集い、町の魅力や文化を発信する恵比寿文化祭2018が開催されました。 恵比寿にあるエスモード東京校では、1年生のカリキュラムとして入学してからたった半年の成果を「ホワイトスウェットプロジェクト」として、恵比寿文化祭で発表します。
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パターンレッスンで、スカートの基本からマーメイドスカートの作り方を学ぶ!

11/18のオープンキャンパスでは、パターンレッスンを開催しました。 今回のブログではその様子をご紹介します! 今回は、「マーメイドスカートを作ろう!」ということで、スカートの平面パターンの基礎知識から、マーメイドスカートへの展開の仕方までを勉強しました! 教えて下さる講師は、土岐幸子先生です。 土岐先生は、コム・デ・ギャルソンなどでパタンナー経験を積んだエスモードのモデリズム講師です。 学生スタッフも参加して、和気あいあいとした雰囲気の中で授業は進みました◎ 今回作るのは、「マーメイドスカート」です。ウェストからヒップにかけてタイトなラインで、裾にフレアーが広がっているデザインです。スカートの丈やフレアー分量によってデザインの雰囲気が変わっていきます。 まずは、スカートパターンの基本を土岐先生と学生のQ&Aで学んでいきます。 土岐先生:ここはなんという線ですが? 学生:うーん。前中心線です! 土岐先生:正解です! こんな学生とのやりとりをはさみつつ、スカートの基本構造を学んでいきます。 学生スタッフはみんな1年生ですが、日々勉強しているので、スラスラ答えてましたよ! 今回はバーズ(原型)を使用し、パターンを作成していきます。 パターンに初挑戦の参加者の皆さんは、慣れないバーズや定規の使い方に四苦八苦。 徐々に慣れていき、学生スタッフと一緒に頑張って作業を進めていきます。 スカートの丈や切り替え位置を設定するときも、学生と話しながら、「ロング丈なら何cmくらい?」「切り替えの方向をサンプルとは逆にしたいな。」など自分が思い描くマーメイドスカートを作ろうと一生懸命作業を進めていたのが印象的でした! 最後に裾のフレアーの展開方法とウェストベルトの作り方を学び、完成しました!…
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【ESMOD TOKYO】 ホワイトスウェットコレクション 全ルック公開!

エスモード東京校の1年生が製作したホワイトスウェットコレクションの全ルックを公開! 入学してまだ半年の1年生の作品ですが、エスモードのクリエイティビティ溢れる作品が沢山登場しました!   お気に入りのルックはありましたか? 入学して半年でここまでの作品が作れるようになる秘訣はエスモード独自のカリキュラムにあります。 学校説明会やオープンキャンパスで体感してみてね! 詳しくはこちら! みなさんの来校、お待ちしております◎
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ホワイトスウェット・ファッションショーの裏側をレポート!!

エスモードでは、10/7恵比寿文化祭にてファッションショーを行いました! 見に来てくださった皆様、本当に有難うございました!   今回のブログではファッションショー当日の裏側の様子をレポート!   今回のファッションショーでは1年生が入学してからたった半年で製作した「ホワイトスウェットプロジェクト」を披露しました。 このプロジェクトは、共通の色、形だからこそ表れる、オリジナリティを発見するために行う、エスモード独自のカリキュラムです。世界各国にある、エスモードのグループ校でも行われています。 今回のファッションショーは、モデルとなる1年生が演出や音楽、スタイリングなどを考え、一からショーを作り上げました。     当日は朝の10:00から恵比寿ガーデンプレイスにてリハーサルがスタート! 小雨が降り肌寒い中、スタッフと一緒に、場位置や音楽、照明、出るタイミングなどを確認していきます。 1時間ほどのリハーサルが終了後、学校に戻りヘアメイクがスタート! 今回もBe-STAFF MAKE UP UNIVERSALの学生の皆さんに協力をしていただきました。 本格的なヘアメイクをするのは殆どの学生が初めて!…
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ジュリアン・ロバーツ氏が来校!!サブトラクション・カッティングを学ぶ!

8/1に東京校では、イギリス出身のデザイナー・大学教授のJulian Roberts(ジュリアン・ロバーツ)氏をお招きして特別セミナーを開催しました!   “サブトラクション・カッティング(Subtraction-Cutting)”とは? ジュリアン・ロバーツ氏によって、1998年から数々の大学で教えられている実験的手法のこと。 多くの服は平面パターンや立体裁断で製作されますが、「引き算カット」と呼ばれるこのパターンカット技法は、パターンとデザインを同時進行するデザインアプローチです。 Websiteはこちら You-tubeはこちら   実はエスモードにはこの手法を用い卒業コレクションのルックを作成した方がいます。今年3月に東京校を卒業した井口香織さんです。(HPはこちら) なんと今回、ジュリアン氏のアシスタントとして、一緒に来校してくれました!   今回のセミナーでは“サブトラクション・カッティング”の考え方や方法を、デモンストレーションを交えながら教えてくださいました! 学生時代に教科書を使った服作りに面白みを感じなかったジュリアン氏は、新たな方法で服作りをスタートしようと試みたそうです。 人は歩いたり座ったりするもの。立ったまま、前から見た姿での服作りに疑問を抱き、バードアイという俯瞰した視点を取り入れた服作りを始めました。 簡単に早く作れてどんなものが生まれるかわからない、とても実験的なテクニックで、表現したいと感じたことを、直接表現できるのが大きな魅力とお話し下さいました。   身長の約2倍ほどの丈をパタパタと山折り谷折りで折っていき、穴どうしを縫い合わせていく方法や、大きな□(四角形)の布に前身ごろと後ろ身ごろが出来るようにカットし、穴をあけ縫い合わせていく方法などの、驚くような手法も教えてくださったんですよ!!…
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【京都校】1年生シャツ完成!!!

HELLO! ESMOD KYOTO PR担当Rihoです~☻   この間完成した、1年生のモデリズム【パターン&縫製の授業】でのシャツをUPしちゃいます!! それぞれオリジナリティがあふれていますね~クオリティもしっかりしています! 各々デザインを作成するまでにインスピレーションを受けコンセプトをしっかり導いてから製作に入っています。 現在ロビーにて作品展示中ですのでよかったらフラリと見に来てくださいね~♡          
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【京都校】(株)藤木友禅製作所さんへ見学に行きました!

今日、京都校の1年生と2年生は京都市右京区にある (株)藤木友禅製作所さんに見学に行きました!   基本的な捺染(なっせん)の工程を実際に目の前で行なってもらい、しっかりと学ぶことができました。   みんな興味津々です…   そのほかにも、高度な技術で染められた生地や、100年前の藤木友禅さんで実際に使われていた歴史のあるとても貴重な紙の型なども実際に触れて見ることができました。   (↑特殊な光を当てると三色の柄が浮き出てくる…!!すごい!!)   お忙しい中貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました!    
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