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オープンキャンパス「ウェディングドレスのデザイナーと話そう!」

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ウェディングドレスの最新事情!

2018年5月18日に開催された、ヘンリー王子とメーガン妃のロイヤルウェディングをご覧になった方も多いと思いますが、夢のように美しかったですね!

メーガン妃が選んだドレスは、クレア・ワイト・ケラーが手掛けた「ジバンシィ」のミニマムなドレスでした。
そのドレスは、ボートネックと長袖といったミニマムなデザインで、ヘアバンドのようなダイヤモンドティアラととてもマッチしていました。
トリプルシルクオーガンザであしらわれた控えめに広がったスカートに、美しいトレーン。そしてなんといっても美しいのは、トリムに繊細なフラワー刺繍が施された約5メートルのロングヴェール!

モダンでシックなデザインは、メーガン妃の美しさを際立たせる最高の選択だったと言えるでしょう。

ロイヤルウェディングが世界中に配信されたことで、ブライダルシーンは、一気にミニマルでモダン、ピュアでロマンティックな愛される女性像がはっきり打ち出されることになるのかもしれませんね。

ウェディングドレスのデザイナーと話そう!

今回のオープンキャンパスでは、クラシックなタイプから、アート感覚の1点ものまで、ウェディングドレスの可能性を広げるブランド「mutin」デザイナー新家哲哉氏を迎え、最新映像を見ながらお話をうかがいます。

同時に、新しいウェディングドレスの発想や制作秘話などを、教え子の現役学生とQ&A形式で楽しんでいただきます。
ブライダル業界にご興味がある方、ウェディングドレスがお好きな方だけではなく、将来自分のブランドを持ちたい方も、是非ご参加ください!

詳しくはHPへ ➡ https://goo.gl/Qktx5a

※「mutin」:「存在しないもの、異端、空想的な」
講師:新家哲哉 Tetsuya Shinke (www.mutin.jp)
株式会社mutin代表
   エスモード東京校卒業後COMME des GARÇONSでパタンナーとして勤務
   エスモード東京校モデリズム講師やフリーパタンナーの経験を持つ

#オープンキャンパス #ウェディング #ウェディングドレス #ブランド 

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